「大丈夫」と言い続けてきたあなたへ
「大丈夫です」
そう答えながら……本当は大丈夫ではなかった。
そんな経験はありませんか?
仕事で嫌なことがあっても…
「仕事だから仕方ない」
誰かの言葉に傷ついても…
「私が気にしすぎなんだ」
家族のために我慢しても…
「私さえ我慢すればいい」
そうやって、自分の気持ちより周りを優先してきた。
そんな方もいるのではないでしょうか。
我慢してきた自分も、否定しなくていい
ここで私は「我慢するのは良くない」と言いたいわけではありません。
仕事や家庭、人間関係の中では、自分の気持ちだけを優先できない場面もあります。
誰かを大切にしたからこそ、自分の気持ちを横に置いたこともあるでしょう。
その選択まで否定する必要はありません。
ただ、横に置いたままになっている気持ちはありませんか?
「本当は嫌だった」と思ってもいい
悲しかった
悔しかった
寂しかった
本当は嫌だった
そんな気持ちが出てきたとき…
「こんなことを思ってはいけない」と、もう一度押し込めてしまうことがあります。
でも、感じたことそのものに正解や不正解をつけなくてもいいのではないでしょうか。
「私は、そう感じていたんだね」
まずは自分自身が聞いてあげる。
すぐに答えを出さなくてもいい…
誰かを許す必要もない…
無理に前向きになる必要もない。
今の心を、今の言葉で
私がお伝えしている心の浄化では──
『自分を変えるために無理に答えを出すことではなく、今の自分の心を、今の言葉で書き出すこと』を大切にしています。
きれいな言葉でなくてもいい…
誰かに見せる文章でもありません…
まず、自分が自分の気持ちを知る…
そこから少しずつ、自分との関係が変わっていきます。
もし「自分の気持ちを、もう少し大切にしてみたい」と感じているなら…
心の浄化という方法について、無料の講座説明会でお話ししています。
今の自分に合うかどうかを確かめる時間として、利用していただけたらと思います。
▶ つづきは…
『心を整え、人生を整える™』
心の浄化×レイキ×量子力学的生活で…
働く女性が、自分らしい仕事と人生を育むために。
キャリアメンタルアドバイザー
レイキマスター 上西純子(うえにしすみこ)